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Hive 2のウェーブテーブル画面
ウェーブテーブル・シンセu-he

Hive 2

ウェーブテーブルとシーケンサーで、リードから動きのあるパッドまで組み立てるシンセ。

販売価格は未確認
他店の参考価格:NI公式
¥16,170
¥23,100
前回確認価格
価格・期間

価格の対象:Hive 2 registration code。税条件は購入先で確認。

比較元はNI公式の表示価格です。Plugin Boutiqueの価格・割引率ではありません。

開始日未公表。終了日未公表。。

Hive 2の特徴

Hive 2は、鳴らしている間に色合いが変わるパッドや、リズムに合わせてうねるベースを作れるシンセ。複数の波形を行き来するウェーブテーブルと、動きを組み立てる機能を備えています。好みのプリセットに変化を足し、曲の展開につながる音へ育てられます。

01波形を行き来して音に変化を

ウェーブテーブルのPositionを動かすと、収められた波形を順に行き来できます。自動で動かす機能もあり、鍵盤を押したまま質感が変わる音を作れます。さらに2方向から波形を選ぶ設定で、変化の幅を広げられます。

02音色の動きを8ステップで描く

Shape Sequencerは、音の変化を8つの区間から組み立てる機能。4つの列を異なる速さで走らせ、明るさや音量などを別々に動かせます。ダンス曲なら、同じ音を繰り返しながら細かなリズムを足す使い方が考えられます。

03ドラッグで動きと効果をつなぐ

周期的な変化を作るLFOなどを、動かしたいつまみへドラッグして割り当てられます。対象は音源部分だけでなく内蔵エフェクトにも。7種類の効果は順番を替えられるので、揺れから残響まで一つの音色として設計できます。

まず試すなら

ウェーブテーブルを使うパッドを選び、Positionを手で動かして好みの範囲を探しましょう。次にLFOをPositionへ割り当て、変化量を小さく設定。ゆっくり動かすと、コードを伸ばすだけでも音色が移り変わる伴奏を作れます。

こんな曲・使い方に

ダンス曲で複数のシンセを重ねつつ、波形やエフェクトにも周期的な変化を付けたい人。

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動作環境・購入する版を確認

必要な環境

DAWなどのホストが必要で、単体起動は不可。VST3・CLAP・AAX対応、MacはAUにも対応。

手持ちの製品と比べる

手持ちのウェーブテーブルシンセで必要な音が作れているなら、プリセットの追加だけを目的に買い足す前に試聴を。

掲載価格の対象:Hive 2 registration code。更新・アップグレード版は購入資格が異なります。

Plugin Boutiqueの円表示は換算の目安です。各店の通貨・税・対象版を合わせ、最終決済額は購入先で確認してください。

価格の記録・調査に使った公式資料

観測期間内の最低確認価格:¥16,170
2026-09-24〜2026-10-16の23日分。Native Instruments 公式ストアで最終確認:2026-10-16。観測前・未収集店舗は含みません。

公式資料に基づく製品ガイドです。操作例は掲載仕様から考えた使い方の提案です。

Hive 2・Diva・Reproの製品画像:u-he(Heckmann Audio GmbH) / u-he.com · プレス資料

Hive 2の購入先

価格・対象版をショップで確認できます。

販売価格は未確認