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価格・期間
価格の対象:Hive 2 registration code。税条件は購入先で確認。
比較元はNI公式の表示価格です。Plugin Boutiqueの価格・割引率ではありません。
開始日未公表。終了日未公表。。
Hive 2の特徴
Hive 2は、鳴らしている間に色合いが変わるパッドや、リズムに合わせてうねるベースを作れるシンセ。複数の波形を行き来するウェーブテーブルと、動きを組み立てる機能を備えています。好みのプリセットに変化を足し、曲の展開につながる音へ育てられます。
01波形を行き来して音に変化を
ウェーブテーブルのPositionを動かすと、収められた波形を順に行き来できます。自動で動かす機能もあり、鍵盤を押したまま質感が変わる音を作れます。さらに2方向から波形を選ぶ設定で、変化の幅を広げられます。
02音色の動きを8ステップで描く
Shape Sequencerは、音の変化を8つの区間から組み立てる機能。4つの列を異なる速さで走らせ、明るさや音量などを別々に動かせます。ダンス曲なら、同じ音を繰り返しながら細かなリズムを足す使い方が考えられます。
03ドラッグで動きと効果をつなぐ
周期的な変化を作るLFOなどを、動かしたいつまみへドラッグして割り当てられます。対象は音源部分だけでなく内蔵エフェクトにも。7種類の効果は順番を替えられるので、揺れから残響まで一つの音色として設計できます。
まず試すなら
ウェーブテーブルを使うパッドを選び、Positionを手で動かして好みの範囲を探しましょう。次にLFOをPositionへ割り当て、変化量を小さく設定。ゆっくり動かすと、コードを伸ばすだけでも音色が移り変わる伴奏を作れます。
こんな曲・使い方に
ダンス曲で複数のシンセを重ねつつ、波形やエフェクトにも周期的な変化を付けたい人。
Diva・Hive 2・Reproを、作りたい音から比較する →Hive 2・Diva・Reproの製品画像:u-he(Heckmann Audio GmbH) / u-he.com · プレス資料
Hive 2の購入先
価格・対象版をショップで確認できます。


