広告:この記事にはアフィリエイト広告を含みます。購入により報酬を受け取る場合があります。
現在の値引き価格は未確認です。以下は製品の用途と購入条件のガイドとしてご覧ください。
Plugin Boutique
Divaの特徴
Divaは、厚みのあるベースや柔らかな和音を作れるアナログ系シンセ。音のもとになる発振器と、明るさを整えるフィルターを組み替えられるのが魅力です。プリセットから始め、つまみを動かしながら、自分の曲に合う太さや揺れを探せます。
01名機の部品を組み合わせる
5種類の発振器モデルと5種類のフィルターを自由に組み合わせられます。鋭い音のもとを丸い響きのフィルターへ通すなど、実機1台の枠を超えた音づくりが可能。ベースとパッドを同じ発想から作り分けられます。
02フィルターを動かす楽しさ
回路シミュレーションとゼロディレイ・フィードバックで、アナログ回路の反応を再現。高音を削る量や共鳴の強さを変え、控えめな低音から鼻にかかるリードまで、音の表情をつまみで追い込めます。
03わずかな揺れまで自分好みに
Trimmersでは、各発音の音程差やゆっくりした音程の揺れを調整できます。均一な響きに少しだけばらつきを加え、長く伸ばすコードに変化を付ける使い方も。シンセポップのパッドづくりに試したい機能です。
まず試すなら
好きなベースのプリセットを選び、同じ短いフレーズを繰り返しましょう。Cutoffで明るさ、アンプ側のAttackで立ち上がりを調整。次にフィルターの種類を替えると、同じメロディーでも響きの性格を比べられます。
こんな曲・使い方に
シンセポップのベースや和音で、波形だけでなくフィルターの反応や揺れまで作り込みたい人。
Diva・Hive 2・Reproを、作りたい音から比較する →Diva・Hive 2・Reproの製品画像:u-he(Heckmann Audio GmbH) / u-he.com · プレス資料
Divaの購入先
価格・対象版をショップで確認できます。
販売価格は未確認


